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東京・埼玉で産業廃棄物を回収する遠藤商会

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  • ゴミが多すぎて荷台に入りきらない…? 想定外の事態にとった弊社スタッフの行動とは2017.7.06

    作業人数 1人 使用車輌 4t ゴミの総重量 13立米
    回収品目 廃プラスチック、鉄くず、木くず、ガラス陶器類

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    東京都府中市にて、建設廃棄物(建廃)の回収・運搬にあたりました。

    ご依頼主は、市内某マンションの管理会社様。

    回収現場に到着すると、予想していたよりも多量のゴミがありました。

    廃プラスチック、鉄くず、木くず、ガラス陶器類など、総量なんと13立米!

    弊社スタッフはそれを見て直感で“コンパネが必要”と思いました。

    DIYをされたことがある方なら分かると思いますが、コンパネとは、建設現場等で使われる、型作りの板のようなもの。

    それをトラックの荷台に四方を囲うようにして設置し、ゴミが荷台からあふれるのを防ごうということです。

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    しかし、あいにく、回収現場にはコンパネがなかったため、産廃の中にあったフスマを代用してあおりをたてました。

    荷台にあふれんばかりに積まれたゴミも、崩れることなくしっかり収まりました(もちろん、法定の高さ以内です)!

    現場で弊社スタッフの作業をご覧になっていた管理会社様も、

    「荷台に全部入りきると思わなかった。コンパネの代わりにフスマを使う発想はなかった!」

    と大変驚かれているのが印象的でした。

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    今回のように、弊社では、急なアクシデントでも柔軟に対応可能な精鋭スタッフが多数在籍しております。

    何かお困りごとがありましたら、なんなりと弊社までご相談くださいませ。

     

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